気づけば「ゾンビランドサガ」を見ていた。

公式ページはこちら。
https://zombielandsaga.com

知人が面白いぞ面白いぞとツイッターで言っていたので見たらはまった。
今季ダークホースにして傑作だと思う。そして自分はアニメ作品はワンシーズン最大二作品までしか見きれない。
佐賀って九州だったのかと改めて思わせてくれる良作だった。

オープニングの歌詞の彼方ってもちろん佐賀のことであり、
佐賀を際立たせるための演出なんだなと思った。

北九州ポップカルチャーを振り返ってみた。

イベント情報はこちら。
https://www.ktqpopfes.jp/2018/

国際展示場ではアニメ会社の展示だったり、カードゲームの大会なりがなされていた。
九州コミティアや大九州東方祭だとはしゃぐのに今回ははしゃぐことはあまりなかった。

知人に同行してアイドルイベントというものを見させていただいた。
寒い中よくやるなぁとか思いつつ、各グループが小倉駅で熱演するのを眺めた。
チェキ会も行ってみたが、何を話していいのか思いつかないので困惑した。
たまには悪くないなとは感じた。

オールワン型デビットを比較してみた。

昨今あらゆる点において便利なカード決済。
九州に在住している者としては全国的な見方はできないのであるが、
最近そういったことを考える機会があったのでついでに記事にする。
なおこの記事の情報は2018年11月26日現在のものであるため、
今後サービス提供会社によっては違いが生じてくる。

セブン銀行一体型
電子マネーnanacoとJCBデビット、
セブン銀行キャッシュカードがセットになったものが存在する。
セブンイレブンでの出し入れは無料であり、チャージは手動だが可能。
セブンイレブンしか利用しない人は一番便利。

ゆうちょ銀行ミジカ
単なるVISAデビット。だが一度チャージしたデビットを預金に戻せる。
チャージは手動だがスマホアプリがあるため便利。

三井住友銀行一体型
電子マネーiDとVISAデビットがセットになったもの。
iDはローソン、セブンイレブン、ファミリーマートどれでも利用可能。
チャージは銀行口座に入れるとiDでも反映される仕組み。
万が一落とした時などの心配はあるがとても便利。

ジャパンネット銀行一体型
電子マネーTポイントとVISAデビットがセットになったもの。
ヤフー関連の銀行であるため、そういったサービスを利用する際は便利。
手数料が月に1回のみ無料。

Dカードプリペイド
電子マネーiDとDポイント、マスタカードがセットになったもの。
ローソンとの相性がよくポイントが貯まる。チャージの方法も多い。

JR東日本スイカ
割とどこでも使えてコンビニでチャージができる。割と万能。

ゲーム投稿サイトを比較してみた。

ニコニコアツマール
https://game.nicovideo.jp/atsumaru/

ブラウザを通してプレイが可能で、コントローラは要らないことが多い。
ランキングがリアルタイムに見て取れるので旬なゲームが楽しめる。
投稿する側からすれば容量制限があるが、
ツクールからの出力が容易いため気楽に利用できるメリットがある。

ベクター
https://www.vector.co.jp

むかしはフリーゲームもここで探していた。
ありとあらゆるソフトウェアを販売しており、
サービス提供機関も長いため好きなゲームが探しにくい。
コンテンツ量だけ見ると多いため暇つぶしに最適。

ふりーむ
https://www.freem.ne.jp

ランキングが存在し、レビューなどが充実している。
あらゆる制作ツールで作られたゲームがあるため、
プレイ環境を整える必要がその都度発生するかもしれない。
制作仲間募集だったり依頼募集だったりもできるし、
素材なども投稿できるシステムが存在する。

ピクシブBOOTH
https://booth.pm/ja

フリーゲームのアップロード場所としては、
アップローダー、レンタルサーバ、オンラインストレージがある。
ただ、期間制限があったり、費用がかかったり、見映えが悪かったりする。
BOOTHにおいてはデジタルコンテンツに限り無料公開が可能である。

プライシー
https://plicy.net

ランキング機能がありあらゆる制作ツールの作品が入り混じる。
RPGツクールVX等でも拡張していなければブラウザプレイができる。
読み込みが一番早いのでサーバー環境はおそらく一番いいだろう。

アツマール作品「To Hole of Hell」をやってみた。

作品はこちら。
https://game.nicovideo.jp/atsumaru/games/gm6577?link_in=matrix-ranking

アイスクライマーみたいな上下移動のアクションゲーム。
ぽっぴんぐ天子みたいなゲームといえば通じる界隈なのかもしれない。
単純なゲームほど飽きないというのは言えてるかもしれない。

同人作品「衣玖と天子の素直になれる桃のお話し」をやってみた。

作品はこちら。http://touhouelectrongamekoubou.web.fc2.com

【激奏】東方エレクトロンゲーム工房様のノベルゲーム。
とある同人イベントでいくらかお話してやってみたゲーム。
会話のテンポがよくコミカルに話が進む。よくできたシナリオだと思う。
各キャラクターには声もあてられており、なかなか楽しめた。

アツマール作品「パンツの見切り」をやってみた。

作品はこちら。
https://game.nicovideo.jp/atsumaru/games/gm7468?link_in=matrix-ranking

東方プロジェクトの主人公こと博麗霊夢がパンツがなくなった腹いせに、
いろんなキャラクターのパンツを爽快にはぎとっていく反射神経ゲーム。
ゲームしてる輝夜が一番手ごわいのは未だに解せないのであった。

アツマール作品「シルビィの脱衣タイピング」をやってみた。

作品ページはこちら。
https://game.nicovideo.jp/atsumaru/games/gm4407?link_in=matrix-ranking

タイピングゲームに脱衣要素を加えただけだがやり始まるとやめられなくはなる。
イラストが実に幼女っぽいのでこれ以上の深追いはやめようと思うのであった。

ゲームの公開場所検討中

ニコニコにアツマールというのがある。
プレイヤーが気楽にコメントできるのでゲームのデバッグがとてもはかどるようだ。
ただプレミアム会員(有料会員)でも500MBまでのゲーム容量に限られるらしい。
こうなると自分はどうしてもブラウザ版、他サイト、ディスク配布になってしまう。

ためしに自分のサイトにブラウザ版に出力したものを載せてはいるが、
今度はセーブだったり、操作性に関して疑問を呈する。
すべてを兼ね備えた方法があればいいのだが、ディスク配布、ダウンロード配布は
ゲームデータの改ざん等が怖い。どっちにしろセーブデータを改変するサイトがあるので、
それを悪用すればいくらでもチートはできそうだが敬遠する。

結局ツクールMVよりVXACEで製作を進めることにした。